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巻きすぎ 症例 004  

「どーる」という時点でややふぁんしーさが出ている物件だが、それにしてもいちいち巻いている。
「どーる」の「-」なんて巻く要素はひとつもないはずだが、なぜそこで巻く。

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category: 巻きすぎ

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にょろ 症例 006  

そのサブタイトルがついてなくともわかる。この店はお気軽であると。

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category: にょろ

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パ・テ・オ 症例 002  

オ・シャレールである。
いや正確にいうと「オ★シャレール」だ。そもそもオシャレをオシャレールにしている時点でかなりポイントは高いがなぜそこで切る。

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category: パ・テ・オ

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愛詩Tel 症例 013  

「る」が陰に隠れてしまい申し訳ない。「談妃留」である。

ダンヒルという店名にしようと重いたち、喫茶店だからみんなが談笑できるよう「談」の字をつけるところまでは一生懸命考えたのだと思う。しかし「ヒル」についても頑張る気力は残っていなかったのだろう。いかにも適当に付けました感がありありである。


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category: 愛詩Tel

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シャベラス 症例 002  

ウィーン古典派三大巨匠の一人ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトである。

モーツァルトには様々な天才的エピソードも残されているのだが、なんだかずいぶんフランクな人になったものである。無料体験レッスンまでおすすめしている。

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category: シャベラス

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ひらがないず症例 010  


「ミルフィーユ」でいいはずである。
しかし店主は「ミ」を書きだし、「ル」でさんざん遊び、「フィー」で煩悶したあげく最後に「ゆ」ときた。
前衛的な書道を観ているようなもやもやした気持ちである。

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category: ひらがないず

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