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キャラ使い  


キャラクターをむやみやたらに使ってしまう症状。

そこ必要ないよね、というところでもキャラを描き込んでしまう衝動が止められない。

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キャラ使い 症例 001  


ふぁんしーの強力な衝動の前には著作権の概念は無力だ。

子供向け英会話だから、子猫だね。子猫ってことは英語でいうとキティだ。
子供向け英会話だから、キャラクターも描かなきゃね。
きっと純粋な気持ちにウソはない。

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キャラ使い 症例 002  


某商店街のキャラクターである。

何となくだが1985年くらいに筑波あたりでみたような気がする。
ただ、野球はやっていなかったと思う。

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キャラ使い 症例 003  


「処方せん」の看板にスヌーピーを描く必然性はゼロである。

それでも、この看板を描いた人間はそれを止められなかった。真中だけじゃなく右上にも中途半端な配置で描くくらいに。

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キャラ使い 症例 004  

たぶんこのキャラの名前は「入居っふぃー」と「管理っふぃー」だと思う。

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キャラ使い 症例 005  

とっちゃんである。そうヘルメットにも書いてある。

ヘルメットをかぶり、手袋をして、派手なシャツに蝶ネクタイで、サングラスをして、ビールを飲む。
この店のドアを開けて本当にこの風貌の人が出てきたら、私はそっとドアを閉めるだろう。

タモさんが絡んでいるのかどうかはわからない。

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キャラ使い 症例 006  


たぶんこれは浦安あたりで見かける七人組と思われる。

焼き鳥片手にビールで乾杯している。蒲田の小学生に悪影響が無いと良いが。

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キャラ使い 症例 007  


有名なキャラをぱくることだけがふぁんしーではない。

このようにオリジナルキャラを作るケースも大いにある。大抵、そのキャラは笑っている。
日本は平和な国だ。

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キャラ使い 症例 008  

怒り自体は感じる。
しかし、絵のタッチが「本気(マジ)!」の立原あゆみ先生のようなので、いまいち真剣さが感じられない。

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