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de a la mode  


「de」とか「a la」とかをつけてしまう症状。

「de」は「デ」じゃなくてどちらかというと「ドゥ」と読むとか、「a la mode」が「流行の、洗練された」という意味を持つとか、そんなことはまったく関係なく、ただただそれを入れてしまう。

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de a la mode 症例 001  


最初にいったように「de」はフランス語では「ドゥ」に近い読みであるが、ここでは最早そんなことは一切関係なく「デ」としてそこに存在する。「らいす」が平仮名だったり、いろんな意味でふぁんしー度が高い物件である。

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de a la mode 症例 002  


農業はふぁんしーが入り込みやすい産業である。そこは別に「de」じゃなくても、最後ダジャレで「菜」にしなくても、そんな意見はぬるい都会でしか通用しない。

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de a la mode 症例 003  

写真が荒くて申し訳ない。取り壊されたビルの上の方の看板を目いっぱい拡大して撮った。
そんな苦労をして撮った甲斐があるふぁんしーっぷりである。たぶん「ちょっとBar」も「ショットバー」にかかっている。

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de a la mode 症例 004  


たこやき、お好み焼きの店である。そこを「de」にする必然性はまったくもってゼロだ。
フォントといい、ローマ字で「creo-ru」になっているところといい、濃度の高い物件である。

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