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はぁと  


何かとハートを使ってしまう症状。

愛の押し売りは、ときに、愛してくれないよりつらいことをご存知だろうか。

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はぁと 症例 001  


ハートをつけたい衝動はどんな場面でも訪れる。たとえハートをつける対象が「あこう鯛粕漬」であってもだ。

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はぁと 症例 002  


わかりづらいかもしれないが、このハートの目は、わざわざ紙で貼ってある。工事現場のごつい作業員の内なるふぁんしーが誰かれ構わず愛を振りまくカエルを誕生させた。

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はぁと 症例 003  


いろいろと突っ込みどころがあるが、とりあえずハート型の窓に本気を感じた。

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はぁと 症例 004  


大手コンビニの前にあった看板である。コンビニは基本マニュアル通りに宣伝すればよいのだが、時折店主の自由裁量でこのような看板が置かれる。するとこういうことになる。どれだけ愛をこめられても、正直このおでんはまずそうだ。あと右の方にエビフライ入ってないか。

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はぁと 症例 005  


口調からすればこれは「怒り」に分類される張り紙のはずである。しかし、最後にどうしてもハートをつけたくなってしまったのであろう。全く怒りが伝わらない。所謂いやよいやよも好きのうちの心境だろうか。

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はぁと 症例 006  


日曜日が定休日だということをハートブレークで表現するほど愛にあふれている。
そんなに愛にあふれているなら日曜もあければいいのに、と正直思う。

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ちなみにこの愛にあふれた場所の全景がこちらである。正直入りづらい。

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はぁと 症例 007  


毎日が「おつき愛」の街である。さぞやディープな人間関係が想像できる。

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はぁと 症例 008  


注意を呼び掛ける文言でありながら、あふれる愛が止まらない。

ちなみにこの店はオムライスにケチャップでハートも書いてくれる。
メイド喫茶について説明しているような文章だが、わらじのようなメンチカツを出す下町洋食屋である。

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はぁと 症例 009  

文字の一部をハートにしているのかと思いきや全然関係ない位置にハートがある。なぜこの位置か。

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